舞台公演

公演情報もチケットも、ひとつの URL で

作品ごとに公演ページを用意。ポスター、舞台写真、公演期間、劇場、キャスト・スタッフ、チケットリンクを掲載します。観客、劇場、メディア、助成団体が必要な情報を、ひとつの URL で確認できます。

何通ものファイルを送る代わりに、リンクをひとつ

  • 公演ページ

    1 作品に 1 ページ

    作品の種類で「舞台公演」を選び、劇団、劇場、公演期間、演出家を入力して、ポスター、舞台写真、予告動画を載せれば公演ページが完成します。チケット購入ボタンも付きます。

  • 今シーズンの公演

    日程とチケットをトップページに

    「近日の公演」ブロックが日程、劇場、チケットリンクを一覧にし、終わった回は自動で隠れます。公演作品から直接取り込むこともできます。

  • 上演年表

    これまでの公演を自動で年表に

    「上演年表」は作品ごとのポスター、初演の劇場、主なクリエイターを年ごとに並べます。助成金の申請や劇場への企画提案には、リンクを添えるだけです。

  • キャスト・スタッフ

    一人ひとりのプロフィールにリンク

    クレジットで俳優やデザイナーを追加し、本人が承認すると、名前がその人のプロフィールにつながり、公演がその人の経歴にも加わります。

  • 舞台写真

    メディア向けの写真をダウンロード可能に

    舞台写真や宣伝写真は元画像のダウンロードを許可できます。メディアや関係者から個別に依頼を受ける必要がなくなります。

  • カンパニー

    劇団紹介、メンバー、掲載記事

    メンバー紹介、メディア掲載、公演依頼フォームのブロックが用意されているので、文章と写真を差し替えるだけです。

経歴書 PDF と Grids Card を自動で作成

プロフィールの内容が A4 1 枚の経歴書にまとまります。写真、俳優データ、映像・舞台・広告に分けた出演歴、受賞歴、トレーニング歴、プロフィールの QR コード。ファイルが必要なときは「PDF をダウンロード」、普段はリンクを送るだけで、いつでも最新の内容です。

  • 連絡先を経歴書に載せるかどうかは自分で決められます
  • 制作チームが作品のクレジットにあなたを追加し、あなたが承認すると、出演歴に自動で加わります
  • 会員ごとに Grids Card が 1 枚。QR コードを読み取るとプロフィールが開きます
経歴書 PDF の例:写真、俳優データ、分類された出演歴

3 つのステップ

  1. 1

    劇団・舞台向けテンプレートを選ぶ

    無料で登録して舞台向けのテンプレートを選ぶと、サンプルの公演と年表が入った状態でサイトができます。

  2. 2

    公演を追加する

    作品集で「舞台公演」を追加し、公演期間、劇場、キャスト・スタッフを入力して、ポスターと舞台写真をアップロードします。

  3. 3

    公開してシェア

    URL をチケット販売ページ、SNS、パンフレットに載せましょう。ツアーや追加公演のときは日程を更新するだけです。

よくある質問